がおまる開発ブログ

cocos2d-xやlevelhelperを使って iPhone/Androidアプリの作り方を解説します

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cocos2d-xのCCProgressToを使ってみる

cocos2d-xには便利なCCProgressToという機能があります。
これを使えばタイマーを視覚的に見やすくなります。

導入は簡単です。
10秒で100%の計算です

CCProgressTo *to1 = CCProgressTo::create(10, 100);


リソースはこんな感じ!
timeB.png
timeB.png

time.png
time.png


// 背景画像です
CCSprite* timeB = CCSprite::create("timeB.png");
timeB->setPosition(ccp(s.width/2, s.height/2));
addChild(timeB);

// タイマーの針です
CCProgressTo *to1 = CCProgressTo::create(10, 100);
CCProgressTimer* time = CCProgressTimer::create(CCSprite::create("time.png"));
time->setType( kCCProgressTimerTypeRadial );
addChild(time);
time->setPosition(ccp(s.width/2, s.height/2));
time->runAction( to1 );



実際の動きはこんな感じ!
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